月別アーカイブ: 2017年2月

[小郡]「年間第7主日」ミサ説教(2017.2.19.)

小郡教会8時30分からの「年間第7主日」の説教[9分]。

「…あなたがたの天の父の子となるためである。…あなたがたの天の父が完全であられるように、あなたがたも完全な者となりなさい。」

[小郡]2017.2.19.←ここをクリックして聴くことができます。

***ミサで読まれる聖書の言葉は「イエスのカリタス修道女会」のホームページを参照してください。主日のミサに参加される方はぜひ「聖書と典礼」を持ち帰り、もう一度読み返すと、自分に響く言葉に触れることができるでしょう。聖書をお持ちであれば、ご自分の聖書を開いて読むことをお勧めします。さらにできれば、新共同訳だけでなく、他の訳(本田哲郎訳、山浦玄嗣訳など)を参照すると内容がより深まると思います***

[小郡]「年間第7主日」前晩ミサ説教(2017.2.18.)

小郡教会19時30分からの「年間第7主日」前晩の説教[12分]。

「…あなたがたの天の父の子となるためである。…あなたがたの天の父が完全であられるように、あなたがたも完全な者となりなさい。」

[小郡]2017.2.18.←ここをクリックして聴くことができます。

***ミサで読まれる聖書の言葉は「イエスのカリタス修道女会」のホームページを参照してください。主日のミサに参加される方はぜひ「聖書と典礼」を持ち帰り、もう一度読み返すと、自分に響く言葉に触れることができるでしょう。聖書をお持ちであれば、ご自分の聖書を開いて読むことをお勧めします。さらにできれば、新共同訳だけでなく、他の訳(本田哲郎訳、山浦玄嗣訳など)を参照すると内容がより深まると思います***

聞こえなくても聞く[2017.2.18.オミリア]

《年間第6土曜日》基山教会聖堂で7:00から行われたミサのオミリア[11分]を聴くことができます。

基山2017.2.18.←をクリックして聴くことができます。

《すると、雲が現れて彼らを覆い、雲の中から声がした。「これはわたしの愛する子。これに聞け。」弟子たちは急いで辺りを見回したが、もはやだれも見えず、ただイエスだけが彼らと一緒におられた。》

***ミサで読まれる聖書の言葉は「イエスのカリタス修道女会」のホームページを参照してください。聖書をお持ちであれば、ご自分の聖書を開いて読むことをお勧めします。さらにできれば、新共同訳だけでなく、他の訳(本田哲郎訳、山浦玄嗣訳など)を参照すると内容がより深まると思います***

イエスは呼び寄せた人たちに言う[2017.2.17.オミリア]

《年間第6金曜日》聖クララ会修道院聖堂で6:30から行われたミサのオミリア[6分]を聴くことができます。

[クララ]ここをクリックして聴くことができます。

多くの場合、人々がイエスのもとに集まってきたが、今日は、イエスが人々と弟子たちを呼び寄せる…《イエスは群衆を弟子たちと共に呼び寄せて言われた。「わたしの後に従いたいものは、…》

***ミサで読まれる聖書の言葉は「イエスのカリタス修道女会」のホームページを参照してください。聖書をお持ちであれば、ご自分の聖書を開いて読むことをお勧めします。さらにできれば、新共同訳だけでなく、他の訳(本田哲郎訳、山浦玄嗣訳など)を参照すると内容がより深まると思います***

あなたにとってイエスはだれ?[2017.2.16.オミリア]

《年間第6木曜日》聖クララ会修道院聖堂で6:30から行われたミサのオミリア[6分]を聴くことができます。

[クララ]ここをクリックして聴くことができます。

《そこでイエスがお尋ねになった。「それでは、あなたがたはわたしを何者だと言うのか。」》

***ミサで読まれる聖書の言葉は「イエスのカリタス修道女会」のホームページを参照してください。聖書をお持ちであれば、ご自分の聖書を開いて読むことをお勧めします。さらにできれば、新共同訳だけでなく、他の訳(本田哲郎訳、山浦玄嗣訳など)を参照すると内容がより深まると思います***

イエスのいやしは自分のためではなく[2017.2.15.オミリア]

《年間第6水曜日》聖クララ会修道院聖堂で6:30から行われたミサのオミリア[8分]を聴くことができます。

[クララ]ここをクリックして聴くことができます。

《イエスがもう一度両手をその目に当てられると、よく見えてきていやされ、何でもはっきり見えるようになった。イエスは、「この村に入ってはいけない」と言って、その人を家に帰された。》

***ミサで読まれる聖書の言葉は「イエスのカリタス修道女会」のホームページを参照してください。聖書をお持ちであれば、ご自分の聖書を開いて読むことをお勧めします。さらにできれば、新共同訳だけでなく、他の訳(本田哲郎訳、山浦玄嗣訳など)を参照すると内容がより深まると思います***

まだ悟らないのか。パン種はイエス。[2017.2.14.オミリア]

《年間第6火曜日》聖クララ会修道院聖堂で6:30から行われたミサのオミリア[7分]を聴くことができます。

[クララ]ここをクリックして聴くことができます。

《弟子たちはパンを持って来るのを忘れ、舟の中には一つのパンしか持ち合わせていなかった。イエスは、「ファリサイ派の人々のパン種とヘロデのパン種によく気をつけなさい」と戒められた。》

 最後の晩さんの記念であるミサでは「種なしパン」が使われる。パン種はイエス。

***ミサで読まれる聖書の言葉は「イエスのカリタス修道女会」のホームページを参照してください。聖書をお持ちであれば、ご自分の聖書を開いて読むことをお勧めします。さらにできれば、新共同訳だけでなく、他の訳(本田哲郎訳、山浦玄嗣訳など)を参照すると内容がより深まると思います***

神のはからいは限りなく[2017.2.11.オミリア]

《ルルドの聖母:年間第5土曜日》聖クララ会修道院聖堂で6:30から行われたミサのオミリア[14分]を聴くことができます。

今日は基山の教会でミサの予定でしたが、雪のために断念。隣の聖クララ会の修道院で「ルルドの聖母」の記念ミサをしました。今日は25回目の「世界病者の日」。病者の方々、世話をされている方々、医療関係の方々のために聖母マリアとご出現を受けた聖ベルナデッタの取り次ぎを祈りました。

[クララ]ここをクリックして聴くことができます。

主なる神は、アダムと女に皮の衣を作って着せられた。

***ミサで読まれる聖書の言葉は「イエスのカリタス修道女会」のホームページを参照してください。聖書をお持ちであれば、ご自分の聖書を開いて読むことをお勧めします。さらにできれば、新共同訳だけでなく、他の訳(本田哲郎訳、山浦玄嗣訳など)を参照すると内容がより深まると思います***

エッファタ[2017.2.10.オミリア]

《年間第5金曜日》聖クララ会修道院聖堂で6:30から行われたミサのオミリア[7分]を聴くことができます。

[クララ]ここをクリックして聴くことができます。

そこで、イエスはこの人だけを群衆の中から連れ出し、…天を仰いで深く息をつき、その人に向かって、「エッファタ」と言われた。これは、「開け」という意味である。

***ミサで読まれる聖書の言葉は「イエスのカリタス修道女会」のホームページを参照してください。聖書をお持ちであれば、ご自分の聖書を開いて読むことをお勧めします。さらにできれば、新共同訳だけでなく、他の訳(本田哲郎訳、山浦玄嗣訳など)を参照すると内容がより深まると思います***

すべての人は神に似せて[2017.2.9.オミリア]

《年間第5木曜日》聖クララ会修道院聖堂で6:30から行われたミサのオミリア[11分]を聴くことができます。

[クララ]ここをクリックして聴くことができます。

主なる神は言われた。「人が独りでいるのは良くない。彼に合う助ける者を造ろう。」

***ミサで読まれる聖書の言葉は「イエスのカリタス修道女会」のホームページを参照してください。聖書をお持ちであれば、ご自分の聖書を開いて読むことをお勧めします。さらにできれば、新共同訳だけでなく、他の訳(本田哲郎訳、山浦玄嗣訳など)を参照すると内容がより深まると思います***