[鳥栖]「年間第8主日」ミサ説教(2017.2.26.)

鳥栖教会11時からの「年間第8主日」の説教

「…何よりもまず、神の国とその義を求めなさい。そうすれば、これらのものはみな加えて与えられる。だから、明日のことまで思い悩むな。明日のことは明日自らが思い悩む。その日の苦労は、その日だけで十分である。」

鳥栖教会の説教では先日購入した65インチのテレビをインターネットに接続して、教皇の二つのメッセージを見聞きしました。

二つのメッセージを観る前の導入の言葉(2分)

フランシスコ教皇ビデオメッセージ1(2016.2.)1分20秒

フランシスコ教皇ビデオメッセージ2(2017.2.)1分10秒

説教の後半(4分)[鳥栖]ここをクリックして聴くことができます。

***ミサで読まれる聖書の言葉は「イエスのカリタス修道女会」のホームページを参照してください。主日のミサに参加される方はぜひ「聖書と典礼」を持ち帰り、もう一度読み返すと、自分に響く言葉に触れることができるでしょう。聖書をお持ちであれば、ご自分の聖書を開いて読むことをお勧めします。さらにできれば、新共同訳だけでなく、他の訳(本田哲郎訳、山浦玄嗣訳など)を参照すると内容がより深まると思います***

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